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京大神大合宿外人4

またしても岩井です。


今日は一面の曇り空でした。
午前の間に岩井がサードソロ出ました!課題盛りだくさんなんで復習勉強しんとなって思いました。けどやっぱりソロは楽しいです。


午後はCAB受験生の実技試験が行われました。受験生の方お疲れさまです!


私は明日までなんですがどうやら雨らしいです。ありがたい学科を受けて帰ろうと思います~

京大神大外人合宿

外人参加中の岩井です~


私は合宿二日目になるんですけど
それでは今日の報告!

谷口くんが初23
「シュワイツァーより乗りやすい。けど21と一緒やで~うん楽しいでーオススメ」
岩井2ndソロ
(ちょっと滞空できて楽しかった~!侵入速度やっぱり速い反省)
です!

イケイケな西井くんは今合宿でソロ11発とんでソロ発数15にして帰って行きました~


って感じです。
他なんかあったっけ…


まぁこんな感じです!

京大神大合宿外人2

西井です。

今日から岩井も、明日からは谷口も京大神大合宿に参加します。


今日ですが、静穏でソロ日和な条件だったおかげで、初単座にでることができました!
舵がすごく軽く、まさに鳥になった気分で、すごく気持ちよかったです。

まだまだ課題もたくさんあるので、次の府大合宿では自分で耐検を通した百舌鳥君にたくさん乗れるように、より一層腕を磨いていきます!

京大神大合宿外人参加

西井です。

木曽川で行われている京大神大合宿に外人参加しています。

この合宿は人数が少ないこともあって、1人1人に発数がまわり、
今日自分は外人参加にも関わらず5発も飛ばさせていただきました。

ソロにも2発でて、新人戦のいい練習もできましたが、
フライトではまだまだ反省すべき点がたくさんあったので、これから修正していきたいと思います。

明日もいいソロ日和になりそうなので、ソロ発数をのばせるようにがんばります!

メンバー紹介更新

はい!
というわけで、ミーティング出てないので仕事してみました。

一回生の写真を一部を除いてUPしてみました☆
ぼちぼちいい写真になったんじゃないかなと思います。

ついでに1~4回生の紹介文もちょっといじってみました。

北村君が今合宿のカメラマンだったこともありいい写真がなかったよ~。
ということでカメラ持った写真になっちゃいました♪
次はいい写真を撮ろう!

それでは。        村松

福井合宿3

西井です。


機体係として外人参加していた京大、関学福井合宿が今日終了しました。

今合宿は天気に恵まれず、4日中の2日間に雨が降り、自分は計2発しか飛ぶことができませんでした…。

しかし飛行機曳航や、スピントレーニングを初めて経験でき、大変意義深い訓練になったと思います。


来年以降は、福井でも自合宿を開けるようになって、ATソロにもでれるようにがんばっていきたいと思います!

福井合宿2

西井です。

今日、初めての飛行機曳航を経験することができました!
曳航中はなかなかうまくついていけず、教官の手を借りながらだったんですが、すごく楽しかったです。

上空では離脱が800もあって何をすればいいのかわからず、とりあえず地形慣熟をし、ソアリング、ストール、急旋回等をして帰ってきました。

慣れないR/Wワークや、無線等、まだまだ迷惑をかけたり未熟なところが多いので、明日以降できるだけいろんなことを吸収して帰ります。

福井外人

西井です~(・∀・)!

今、福井空港で行われている京大関学合宿に機体係として外人参加しています。

自分にとっては初めての飛行機曳航になるんで、すごく楽しみにしてきたんですが残念ながら今日は雨で飛べませんでした…。

しかし、京大の乾教官や、小林さんに無線や飛行機曳航についての学科をしていただき、
これまで飛行機曳航に馴染みのなく、自習での知識しかなかった自分にもわかりやすく、とても勉強になりました!

明日は訓練はできそうなので、今日勉強したことを生かせるようにがんばっていきます(^o^)/

Seminoleより(13)

I
M
S←イマコレ!
A
F←イマコレ!
E

写真UPのお知らせですよ~。

はい。
お待たせしました。 HP更新に毎回のだるさを感じている村松です。

合宿から早11日が経ち、だんだん秋っぽくなって来ましたね。
そういうわけで写真UPです。

今回は8月合宿と今更の体験搭乗・6月合宿の3本立てです。
この写真の中から1回生のメンバー写真をpick upしたいと思います。

用語集については触れないでください。
その内やります。

谷口のブログも殆ど読んでいませんが、気が向いたら一気に読みます。

井口さん・石原さん写真ありがとうございました。

それでは、また~

Seminoleより(12)

また二時間達成~あとついでに離脱高度からの獲得高度2000ft(4000ftAGL)も。
雲底高度の関係で獲得3000ft≒1000mは夏は無理ですね~

4000ft
thermalのTOP。VFR機が入れるのは、cloud base below 500ftまでです。

Willyが疲れたから休ませろってんで、地上で30分ほど昼寝して待ってからのflightでした。
3000ftでreleaseのつもりだったんですが、willyがとてもいいところに機体をもっていってくれたので
2000ftでrelease、そのまま+4~+6でcloudbase -500ftまで(ClassEのVFR minimum weather)、4100ftまで、あがっていきました。
 風が強い日(GPSによると、wind direction 060 at 10KT)で、同じthermalにしがみついている訳にもいかず、色々足を伸ばしたflightでした。

やっぱりTOPまであがると暇なので風上にheadingしてstallの練習やって、それでも高度は落ちません。
そのうちきれーなcloud streetができたので風上側にいってみるとまったく高度が落ちない。が、雨が降ってきてthermalが死んでおしまい。
死んだといっても+0~+1程度はありましたよ。ただ風があるので。


SGS1-34 シュワイツァー
KGのMさんがcheckに落ちたので今日は専用機。SGS1-34 シュワイツァー。 性能はASK-21程度。
某首都圏の大学が2年前にcanopy吹っ飛ばしてDark conopyに換装済。


ところでvariometerの単位、シュワイツァーは*1000ft/minで指示されるのですけど
これをおなじみのm/sに換算するとどうなるんでしょうか。計算してみたら信じがたい値になったので
だれか代わりに計算してください。
ちなみに毎日コアをとらえると+4を指示しています。



-------
P.S.
イグチさん、写真ありがとうございます。楽しそうな合宿だったみたいですね。
府大でとった写真が一向にupされないので合宿の雰囲気がようやく分かりました。

Seminoleより(11)

今日はSGS1-34で1時間滞空を2回達成しました。
雲底は最高3500ft付近で低いのですが、条件はバリバリな天気で二回目の一時間滞空も
シュワイツァーに15時から予約が入ってなければまだまだ滞空していられたconditionでした。
15時になりそうなので高度を落とそうとAirbrake開のstraight stallやってもvarioは-2を指す程度で
沈下帯に行って無理矢理落とすはめに。
 TPA付近にも+0があり、一時間を獲得しようとちょっと旋転して時間を稼いでいるとだんだんあがりがよくなって再び高度をgainできそうでした。

で、降りていって予約入れていたじーさんにシュワイツァーを引き渡すと7機ほどあった機体が全部いなくなっていて
soaring中めちゃくちゃ眠たかったのでreflyしても居眠りしそうなのでそのまま昼寝しました。


最近は発達中の雲、消えていく雲が判別できる程度に空を見る余裕が生まれてきました。
今まではthermalにしがみつくのに必死で、雲が死ぬのに気づかずにずっと粘っていることが多かったのですが、
今日はあがりが悪くなったら近くの発達中の雲に移動といったことができるようになってきました。


aerotow
Trafficがあるのでstandby


そろそろ試験が近づいていて暇がなくなってきました。また暇になったら更新します。


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府大2回生のみんなに問題。
全員ソロに出ましたが、当然後席には喋るバラスト(about 60kg)は積んでありません。
この場合、5kgバラ、10kgバラの量を調整しなければ、重心位置は前か後ろ、どっちに移動するでしょう?
また、前に行った場合の飛行特性の変化、後ろに行った場合の飛行特性の変化、
前方限界を超えている場合、後方限界を超えている場合、それぞれどうなるか、どっちが危険か、
考えてみてちょ。

hint.初ソロの時にいつもの地平線の位置にすると・・・

答えは非公開コメントにでもよろしく。

福井空港二日目

西森がお届けします。

1日ぶりに風呂で汗を流した後、就寝は22:30、二日目の起床は06:30でした。福井では周辺住民に配慮し、日曜日はこの時間になるそうですよ。(通常は木曽川と同じ)
今日は内部の整備はほぼ終わり、ASK21の機体組みから始まりました。そして、2つの秤とジャッキを駆使して重量計測です。

次は凧糸とメジャーを最大限活用し、各部の長さを計測しました。

これらの計量で得られた赤裸々なデータをもとに、機体を検査に送り出して行くわけですね。

次は百舌鳥の機体で。
トライ!!

Seminoleより(10)

シュワイツァーで2時間滞空達成~
2000ftでrelease、+3~4ktsのthermalを使ってコアによせる練習。2700ft前後でliftが頭打ちになり、
鳥を追っかけまわたり写真をとったりしている間に1800ftほどまで落ち、またあがりを何度か繰り返し
そろそろI.P.に向かうことを考える高度になった時にDG1000の下に入ると+5~7kts。
ありがたく使わせていただいている間に、そのうち3~4機が同じthermalを使い出しました。
ガグルを組んだり写真とったりしている間に雲底に近づいてきたので
ガグル

使っていた雲から離脱して他の雲にいったり、
stallの練習やったりしていました。
stall completeしたらaltitudeが+100ftだったり。雲の吸い上げというやつです。

 しばらく雲底に張り付いていると西にスコールを視認、ほぼ同時にthermalが消え、
美味しいthermalを堪能した鳥たちは翼が濡れる前に寝床に帰って行きましたとさ。
すこーる


090905_2hourFlight
二時間滞空の高度でーた。

thermal soaringの課題点としては
上空の風速(雲と自機高度でのthermalの位置)がうまく読み切れない、
コアをとらえるのが遅いのと、お茶飲んだり写真とったりしているとコアを外す、
ガグルを組むとコアから外れる

の大きく3つが見えてきました。
GPSdataを見るに、最初の数旋転はうまく同心円を描けているのにだんだん円が広がっていき
全然違う場所で旋回しているケースがいくつかありました。
varioのrateが落ちるとbankを深める、あがるとbankを浅くする。
これをもっと丁寧にするとうまくいくんじゃないでしょうか。

福井にて

1回の上村です。。

西井、西森、上村の三名は、大工大さんの機体(ask21)の耐空検査の作業手伝いのため福井空港に来ています。

4日の夜10時に大工大を出発、途中パーキングエリアで仮眠をとり今日5日の朝、合宿の起床前に空港到着というハードスケジュールでした(^^;)ドライバーの皆さんお疲れさまでした!
福井空港は定期便こそ無いですが、れっきとした¨空港¨なので、ランウェイにはセスナやモグラが。作業場の前には消防のヘリも停まってました(^^)

そして初飛行機曳航!見ただけですけど。いつか福井合宿にも参加して飛行機曳航を経験したいと思いました!

そして肝心の耐検整備です。
大工大の皆さんや西井さんが丁寧に教えてくださったおかげで、機体についていろいろ知ることができました。
今日はシート、キャノピーをはずして機内を清掃、メインギアを外して付けて外して付けて外して付けて、翼と胴体の重量を計測しました。
明日は機体を組んで重量重心位置を測定する予定です。

Seminoleより(9)

初単座~
SGS1-34 dark canopy。アメリカ製なので色々と勝手が違います。
プラ機であるG103から乗り換えると不安になるレベルで。

で、単座2発目で1時間滞空達成。

SGS1-34、シュワイツァーとは
http://en.wikipedia.org/wiki/Schweizer_SGS_1-34


Sunset
写真は事業用飛行機を目指すT島さんのウエバラになった時の写真。

Seminoleより(8)

fly

アメリカの基準はFlight time 10h ,solo 10 flight なんだけどそれだと日本のライセンスに書き換えられないので
ひたすらソロフライト。

Seminoleより(7)

停滞前線が北にある。しばらくsoaringできないですな。

Seminoleより(7)

今日もseminoleはお休みなので勉強のみ。
今日から二人合流。グライダーライセンスを目指す仲間が5人になりました。

wal martとアウトレットで買い物して終了。
アウトレットは日本で10万ほどするブツが50$ほどでした。

Seminoleより(6)

今日はseminoleのお休みの日なので昼からSunairへ。
と、ゲストハウスに勉強道具を忘れることに気づいたKGのMさん。
このままでは勉強できないので取りに帰りました。

CHEROKEE
足。PA28 CHEROKEE

prflightcheckのlecture
当然忘れた人が運転しないと。
K島さんによるpre flight check のlecture中

clearfortakeoff
CLEARED FOR TAKEOFF

Chartを見て現在位置を確認しつつSeminoleへ。忘れ物を積み込んだら運転手交代

Flap付きのGliderと操縦は一緒。違いはエンジンの有無だけ。らしい。
足はかかとがラダー、つま先がブレーキ。スロットルを調節してタキシング。
フルスロットルで離陸。プロペラ機なので上昇中は右ラダーを踏み続ける。
速度管理はピッチで。
maneuverも基本はgliderと同じ。派生するので種類は増えるけど。
ということで道中でsteep turnとstraight ahead stall、slow flightをやって
LEESBURG INTL (LEE)のtrafficへ。

touch and go をやって遊んでいると33の方位に雨が。2回やって切り上げることに。

overtherainbow
base leg にてover the rainbow

finalapproach
Final approach

throttle = Air break 押し込むと閉じて引くと開く。
ピッチは速度維持。パス角調整はthrottlede.
グライダーとまったく一緒。
タキシングして駐機した途端夕立がやってきました。

airplane, single engine 0+55

gliderでのXCの際の練習にもなりました。
以外と飛行場って上空から分からないもんなんですね。
周辺の地形、目印を設定しないと。

その後飯食って例のごとく深夜までお勉強でした。

合宿終わったからあんまりみる人もいなくなると思うけど質問、感想あればコメントしてくれれば返事するので。
というかぜひしてください。さもないと寝る時間削って更新する気失せるので~


合宿おつかれさま~

2回岩井です~~

みなさんおつかれさま!!

もう早く起きる必要なにのに6時に目が覚めてしまう~
みんなもきっとそうでしょう。


それはそうと無事に機材係になりました!!!
よかったよかった(´∀`)

養成していただいた龍大の門長さん、やぎやぎ本当にありがとうございました!


ペール缶忘れたり水入れ忘れたりして村松に怒られたりしましたがもう忘れません・・・!!

これからは一人前の機材としてがんばります!
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